日本オリンピック委員会(JOC)は20日の理事会で、助成金の不正流用などがあった日本ボクシング連盟への処分として、本年度の強化交付金約1580万円の不支給を決めた。外部有識者を理事に加えることや審判...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ボクシングTOPへ