2020年東京五輪で初のメダル獲得を目指すバスケットボール女子の日本代表監督に、Wリーグの強豪JX―ENEOS監督で米国出身のトム・ホーバス氏(49)が就任することが19日、複数の関係者の話で分かっ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) バスケTOPへ