4月の熊本地震の影響で経営が悪化し、存続が危ぶまれたバスケットボール男子のナショナルリーグ(NBL)熊本の湯之上聡社長は3日、熊本県庁で記者会見し、資金繰りなどにめどがついたため、チームとして活動を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)