東京六大学野球春季リーグは10日、新型コロナウイルスの影響で約4カ月遅れて開幕した。神宮球場で2試合が行われ、昨秋からの連覇を目指す慶大が東大に5―4で逆転サヨナラ勝ちした。早大は明大を5―1で下し...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 野球TOPへ