東京六大学野球リーグで、医師の経歴を持つ東大3年の40歳、伊藤一志投手が15日、神宮球場で行われた新人戦「フレッシュリーグ」の慶大戦で先発した。持ち球のナックルボールで奮闘したものの、1回を2安打4...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 野球TOPへ