今秋のプロ野球ドラフト会議で目玉選手と目される創価大の田中正義投手が10日、さいたま市内で行われた東京新大学野球リーグの高千穂大戦に先発し、8回2安打1失点で7三振を奪った。今春右肩を痛め、公式戦は...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)