<ダンロップフェニックス 最終日◇19日◇フェニックスカントリークラブ(7,027ヤード・パー71)>

国内男子ツアー「ダンロップフェニックス」の最終ラウンド。全選手が前半の競技を終え、昨年覇者のブルックス・ケプカ(米国)が3バーディ・ノーボギーの“33”で前半をラウンド。トータル19アンダーで単独首位に立っている。

石川遼・松山英樹が健闘中!試合の様子はリアルタイムフォトで
7打差の2位タイにはイ・サンヒ(韓国)とザンダー・シャウフェレ(米国)が、首位と9打差の単独4位にはH・W・リュー(韓国)が続いている。

また、2014年覇者で世界ランク4位の松山英樹はトータル8アンダー単独6位につけている。国内戦6戦目で今季初の決勝ランド進出を決めた石川遼はトータル3アンダーで26位タイに浮上している。

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