<富士通レディース 2日目◇14日◇東急セブンハンドレッドクラブ 西コース (6,662ヤード・パー72)>

国内女子ツアー「富士通レディース」は第2ラウンドのスタート直後に、降雨によるコースコンディション不良のため45分間中断されたが、さきほど全選手が無事スタートした。

雨の影響でスタート直後に中断した富士通レディースの今の状況をLIVEPHOTOでチェック!
初日に5アンダーで首位に並んだ4人のうち、アウトスタートの最終組となった笠りつ子、ささきしょうこ、イ・ミニョン(韓国)の3人も、第2ラウンドのプレーを開始。3人ともにパー発進した。

午前11時50分時点で、首位タイの4人の1人だった鈴木愛が1、2番で連続バーディを奪い、トータル7アンダーで単独トップに立っている。最終組の3人は2番ホールもパーとし、2打差の2位タイに並んでいる。



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