<FedExCupポイントランキング>

「シェル・ヒューストン・オープン」終了後のFedExCupポイントランキングが公開された。

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この大会で最終日に“65”を叩きだして逆転優勝を挙げたラッセル・ヘンリー(米国)が前週の52位から一躍11位に浮上した。同大会で3位に入ったリッキー・ファウラー(米国)は2ランクアップの8位に順位を上げた。

7位以上の選手に順位の変動はなく、ダスティン・ジョンソン(米国)が首位を堅守。松山英樹も前週と変わらず2位に入っている。石川遼は2戦連続の予選落ちで131位に順位を下げた。

【FedExカップポイントランク】
1位:ダスティン・ジョンソン(1,903point)
2位:松山英樹(1,753point)
3位:ジャスティン・トーマス(1,751point)
4位:ジョン・ラーム(1,328point)
5位:アダム・ハドウィン(1,140point)
6位:パット・ペレス(1,041point)
7位:ジョーダン・スピース(1,036pt)
8位:リッキー・ファウラー(1,001point)
9位:ブレンダン・スティール(926point)
10位:マーク・リーシュマン(847point)
11位:ラッセル・ヘンリー(834point)

131位:石川遼(135point)
162位:岩田寛(76point)

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