<ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース 最終日◇18日◇レイクカリーニャップCC(7,143ヤード・パー72)>

「ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース」。今年から新フォーマットで開催されている今大会、最終日は決勝へと駒を進めた24人による6ホールマッチプレーによって争われる。

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初戦でスチュワート・ダンカンに勝利した谷原秀人は続いて、予選の3日間をトータル17アンダーの1人旅で首位通過を果たしたブレット・ランフォードと対戦したが、3番でバーディを奪われてリードを許すと、続く4番でも相手にバーディとされ2UP。次の5番で互いにパーとポイントを獲れなかったため、2&1で敗れた。

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