<ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース 2日目◇17日◇レイクカリーニャップCC(7,143ヤード・パー72)>

欧州、アジア、豪州共催の「ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース」の2日目。初日24位タイにつけた川村昌弘が前半のプレーを終了した。

米国では松山、遼が伝統の一戦に臨む!
川村は1番でバーディを先行させるが、その後はボギーが3つ続く苦しい展開に。9番でなんとか1つ取り返し、昨日からスコアを1つ後退させトータル2アンダーで後半のプレーに入った。

予選のカットラインは現在2アンダー。川村は予選突破をかけ、バックナインのプレーに挑む。

谷原秀人はトータル6アンダーでフィニッシュし、暫定17位タイ。決勝ラウンド行きは確実にしている。

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