<レオパレス21ミャンマーオープン 最終日◇29日◇パンラインGC(7,103ヤード・パー71)>

国内男子ツアー第2戦「レオパレス21ミャンマーオープン」の最終日。全選手がハーフターンし、宮里優作がトータル11アンダーで首位タイに立っている。

灼熱のミャンマー決戦をフォトギャラリーで!
11アンダー単独首位から出た宮里は前半を1バーディ・1ボギーとスコアを伸ばせず。トッド・シノット(オーストラリア)、カルロス・ピジェム(スペイン)が順調にスコアを伸ばし宮里と並んでいる。

1打差4位タイにシバン・キム(米国)、イム・ソンジェ(韓国)、2打差6位タイに矢野東、キム・キョンテ(韓国)がつけている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>