<レオパレス21ミャンマーオープン 2日目◇27日◇パンラインGC(7,103ヤード・パー71)>

ムービングデーを迎えた国内男子ツアー開幕2戦目「レオパレス21ミャンマーオープン」。全選手がハーフターンし、宮里優作がトータル12アンダーで単独首位をキープしている。

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2位にはここまで3つ伸ばしトータル10アンダーとしているキム・キョンテ(韓国)。トータル9アンダーの3位いはシバン・キム(米国)がつけている。

その他、矢野東はトータル7アンダーの5位タイに、小平智が2つ伸ばしてトータル6アンダーの10位タイにつけている。

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