米国男子ツアー「クラウン・プラザ招待 at コロニアル」終了時点のFedExCUPポイントランキングが発表された。

米国男子ツアーを写真で振り返る
 同大会で今季初優勝を挙げたクリス・カーク(米国)が前週の53位から14位にジャンプアップ。同大会で2位タイに入ったジョーダン・スピース(米国)が首位をがっちりとキープした。

 松山英樹は同大会には出場せず、9位から12位に後退。石川遼は112位から110位に順位を上げた。


<FedExCUPポイントランキング>
1位:ジョーダン・スピース(2,326point)
2位:ジミー・ウォーカー(1,696oint)
3位:ローリー・マキロイ(1,428point)
4位:J・B・ホームズ(1,320point)
5位:パトリック・リード(1,306point)
6位:バッバ・ワトソン(1,188point)
7位:チャーリー・ホフマン(1,182point)
8位:ダスティン・ジョンソン(1,180point)
9位:ブラント・スネデカー(1,155point)
10位:ベン・マーティン(1,132point)

12位:松山英樹(1,106point)
110位:石川遼(319point)

<ゴルフ情報ALBA.Net>