米国男子ツアー「ウェルズ・ファーゴ選手権」終了時点のFedExCUPポイントランキングが発表された。

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 首位ジョーダン・スピース(米国)、2位ジミー・ウォーカー(米国)は変わらず。3位には、ツアー2勝目を挙げたローリー・マキロイ(北アイルランド)。前週の17位から大きく浮上した。

 また、同大会を20位タイで終えた松山英樹は9位をキープ。4試合ぶりの予選落ちとなった石川遼は1つ順位を下げて112位となっている。

1位:ジョーダン・スピース(2,118point)
2位:ジミー・ウォーカー(1,693oint)
3位:ローリー・マキロイ(1,428point)
4位:J・B・ホームズ(1,320point)
5位:パトリック・リード(1,273point)
6位:バッバ・ワトソン(1,188point)
7位:ダスティン・ジョンソン(1,180point)
8位:チャーリー・ホフマン(1,121point)
9位:松山英樹(1,106point)
10位:ロバート・ストレブ(1,079point)


112位:石川遼(296point)

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