米国男子ツアー「チューリッヒ・クラシック・オブ・ニューオーリンズ」終了時点のFedExCUPポイントランキングが発表された。

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 首位ジョーダン・スピース(米国)、2位ジミー・ウォーカー(米国)、3位J.B.ホームズ(米国)ら上位に大きな変動はなかったが、「チューリッヒ・クラシック」で今季初勝利を挙げたジャスティン・ローズ(イングランド)が82位から15位に浮上した。

 同大会で予選突破したものの、最終的に62位タイに沈んだ石川遼は2ランクダウンの142位。試合のなかった松山英樹はトップ10以内をキープした。

1位:ジョーダン・スピース(2,072point)
2位:ジミー・ウォーカー(1,680oint)
3位:J・B・ホームズ(1,233point)
4位:パトリック・リード(1,173point)
5位:ダスティン・ジョンソン(1,132point)
6位:バッバ・ワトソン(1,117point)
7位:ジェイソン・デイ(1,063point)
8位:チャーリー・ホフマン(1,037point)
9位:ライアン・ムーア(952point)
10位:松山英樹(939point)
11位:ブラント・スネデカー(934point)
12位:べ・サンムン(929point)
13位:ロバート・ストレブ(927point)
14位:ベン・マーティン(860point)
15位:ジャスティン・ローズ(839point)

142位:石川遼(213point)

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