30日、最新の男子世界ランキングが発表され、先週出場のなかった松山英樹は16位をキープ。石川遼は4ランク後退し、138位となっている。

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 トップ10の顔ぶれに大きな変更は見られないが、前週の「バレロ・テキサス・オープン」で今季2勝目を挙げたジミー・ウォーカー(米国)がトップ10へ浮上した。また同大会で2位に入ったジョーダン・スピースも2ランクアップの4位に上昇している。

【男子世界ランキング】
1位:ローリー・マキロイ(11.00pt)
2位:ヘンリック・ステンソン(7.80pt)
3位:バッバ・ワトソン(7.57pt)
4位:ジョーダン・スピース(6.90pt)
5位:ジェイソン・デイ(6.49pt)
6位:アダム・スコット(6.41pt)
7位:ダスティン・ジョンソン(5.99pt)
8位:セルヒオ・ガルシア(5.86pt)
9位:ジム・フューリク(5.78pt)
10位:ジミー・ウォーカー(5.57pt)

16位:松山英樹(4.20pt)
75位:小田孔明(1.89pt)
79位:岩田寛(1.75pt)
94位:片山晋呉(1.56pt)
106位:近藤共弘(1.41pt)
113位:谷原秀人(1.36pt)
124位:池田勇太(1.29pt)
134位:石川遼(1.20pt)
143位:藤田寛之(1.17pt)

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