<FedExCupポイントランキング>

 米国男子ツアー「ザ・マクグラドレー・クラシック」終了時点のFedExCupポイントランキングが発表された。

 この大会で三つ巴のプレーオフを制したロバート・ストレブ(米国)が前週の18位から首位に浮上した。ストレブにプレーオフで敗れたブレンドン・デ・ヨング(ジンバブエ)は4位に、ウィル・マッケンジー(米国)は7位に入っている。

 この大会には日本勢は出場しておらず、松山英樹は11位に、石川遼は31位タイに順位を下げた。

【FedExCupポイントランキング】
1位:ロバート・ストレブ(600pt)
2位:ベン・マーティン(552pt)
3位:ベ・サンムン(500pt)
4位:ブレンドン・デ・ヨング(308pt)
5位T:ケビン・ストリールマン(300pt)
5位T:スティーブン・ボウディッチ(300pt)
7位:ウィル・マッケンジー(245pt)
8位:トニー・フィナウ(200pt)
9位:ブルックス・コープカ(193pt)
10位:ラッセル・ノックス(192pt)

11位:松山英樹(189pt)
31位T:石川遼(93pt)

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